2004年02月02日

ウィルキンソン君

じんじゃーー
なんかいそがしくてさぼり気味でしたわな。
ということで今日から気分も新たにネタも増えたので書くぞーー
で今日はおいらの好きな飲み物を一つ まあドクターペッパーやウェルチのグレープも大好きなんですがメジャーなので今日はこいつ。
ジンジャーのすこぶる利いたにくい奴 ウィルキンソン・ジンジャーエールでありもす
瓶もなかなかかっくいい形してて素敵なこやつは、飲むとほかのジンジャーエールと比べ物にならないほど鋭い切れ味を発揮しやがります。
はっきり言うと すこぶる辛い?味:痛い!喉越し:痛い! 後味:痛い!が正確な評価かもしれないですね。
でも これに慣れるとたまらなくおいしい。
カクテルバーでジンジャーエールたのむと出てくることもあるけど
これまた入手が難しい、アサヒで出しているんですが売ってないんだなーマニアックなところにしか。。。おいらは確保できるんですが、飲みたい人はいっておいてね OFFとかにもっていくわよ
ということで 一度このドライさをお試しあれ
 最後に説明を書いておこっと

明治13年、クリフォード・ウィルキンソン氏(イギリス人)が兵庫県有馬郡塩瀬村生瀬へ狩猟に出かけた折、たまたま炭酸鉱泉を発見したのが始まり。これが世界的名鉱泉であり、明治23年より生産を始め、明治37年にはウィルキンソンタンサンと名付け国内はもとより海外(27ケ所)で販売しました。』というのがウィルキンソンブランドの由来。ジンジャーエールがいつからの販売になるのかは判りませんが、「世界でもっとも優良とされるジャマイカ産のジンジャのみ使用」しているそうです。

らしいです では今日はこの辺でw
posted by でふぇくと at 00:46| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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